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穂高神社御船祭り
~宵祭り奉納~

創作わとびら夫婦舞

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令和5年9月26日(木)

夕刻

長野県安曇野市 穂高神社 神楽殿

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チラシ(PDF)はこちら

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​~今年も、安曇野へ~

本童話劇「きらきら光る花となる」は

安曇野の辻々にて山里を災いから守り、人々に

幸と福をたくさんもたらし続けてきた、

夫婦道祖神の存在に魅了され生まれた物語です​。

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 令和元年、穂高神社御船祭りにて

童話劇「きらきら光る花となる」奉納の機会を賜り、

わとびら創作の旅がはじまりました。

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折しもコロナ禍、安曇野へ足を運ぶことは
叶わない日々が続きましたが
この5年の月日の中で
舞踏家、ソプラノ歌手、語り部
俳優、演奏家、能や神楽の伝統芸能者
美術家、映像作家など
様々なジャンルのアーティストが出逢い
劇場や自然の中にて8回に渡り

お祭り公演をしてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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東京、埼玉、そして

夫婦道祖神を作ったとされる

高遠石工のふるさと、

伊那谷でも公演が叶いました。

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そしてこの秋ふたたび、

安曇野に参れますこと、

嬉しく思っております。

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この先、安曇野の方々や大地との

触れ合いも楽しみながら
創作活動がしたいねと

新たな夢を膨らましています。

 

そのはじめの一歩。
令和5年、穂高神社御船祭りにて
できたての新作「わとびら夫婦舞」を
安曇野にお住いの方々と共に
初ご奉納いたします。

 

夫婦祖神や御船祭りをモチーフにした

舞となっております。

ぜひお立合いいただけましたら

幸いです。

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